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プライベートウォール
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ホールドの販売No1
プライベートウォール施工




クライミングホールドの大量販売





「ホールド屋2」では、種類が豊富だから、好みのホールドを見つけれる!!


ジャグ・ホールド
持ち手がしっかりした、一番人気の形!!
インカット・ホールド
初級者〜上級者まで、使い勝手がいい
クリンプ・ホールド
持ち手が小さいけど、飽きのこないおもしろさ
スローパー・ホールド
これが持てれば一人前
ポケット・ホールド
指先の力が問われる
ピンチ・ホールド
挟む力と持続力が重要
おもしろいホールド
動物、魚、昆虫、英語、おもしろい形状がたくさん
スクリュウ オン ホールド
取り付け簡単、スクリュウセット
パーフェクトプラン
一気にたくさん必要な方へ


ボルダリングとは

元々はフリークライミングの一種で4m程度までの岩や石を登るスポーツで、ロープを使用したフリークライミングの練習的な位置づけだったが、最近ではボルダリングジムで行うインドアクライミングを意味するようになってきました。ホールドを手掛かり、足掛かりにして登り、その登り方(ルート)は、易しいものから難しいものまで何百通りとあるため、初心者から上級者まで楽しむことができる。老若男女問わず没頭できるスポーツとして、注目度は非常に高い。


巨大ホールド







ホールドの2種類の取り付け方
ボルト・オン   ボルト・オン
人工壁とホールドをボルトと爪付きナットで固定する方法。これは一般的なクライミングホールドの設置の仕方で、安定し付け替えや、配置換えなども便利。ただ、大きいホールドの中には、ボルトだけだと動いたり回転したりしてしまうため、ネジを補助役として使用するケースもある。
     スクリュー・オン
スクリュウ(木ネジ)にて人工壁にホールドを取り付けるシンプルな方法。小さめのホールドなら、ネジだけで十分固定される。既存の壁にもホールドを設置でき、取付が簡単であることから人気が高い。大きいホールドには、ボルトがよく使用されるが、メガホールドと呼ばれる非常に大きなホールドの場合、ボルトではなく、ネジを複数使用して固定する場合もある。







人工壁を自作するのに、オススメのホールド

一言でホールドといえども、種類は様々です。 ボルダリングにハマってクライミングジムに通う生活をすると やがて、自作の人工壁を自宅に欲しいと思う方もいるでしょう。
人工壁とは言わずども、トレーニングとして3つ、4つ取り付けたい! 必ず思います。 クライミングジムだけでは、満足できなくなってきた人は必見
自作人工壁にチャレンジ
トレーニング用にホールドが少し欲しい場合

少数のホールドで満足いくためには、やはり、やってる感が大事。 そこで外せないのが、ジャグホールド(ガバ)です。 スペースの問題で、ムーブや登ることができない場合は、 とにかくブラさがって、腕の鍛錬に勤しむのがベスト。
腕は十分、指が鍛えたい方は、 クリンプもしくは、インカットホールドでしょう。 この二つとジャグホールドがあれば、 次回、クライミングジムに行くまでのつなぎとして ホールドに触れ合い、鍛えることができます。 取り付け方が、難しいのかと不安に思う方も多いかと思いますが、 実際は、すごくシンプルで簡単です。
ホールド屋にて取り扱っているホールドには、 「スクリュー・オン」タイプのホールドも多くあります。 つまり、ネジです。ホールド購入時にネジも同封しますので、 そのネジを使って壁に取り付けてしまえばOKです。
人工壁を作りたい場合

人工壁を作るためには、まずスペースが必要ですが、 それさえクリアーすれば、ホールドの個数を集めればいいだけです。 多数設置する場合、個別に買うと高くなってしまいますので、 やはり、まとめ買いをするのがいいでしょう。
その中には、別に必要ないんだけどなーというホールドも、 たしかに含まれていますが、大丈夫です。 そういうホールドは、フットホールドとして、 足場を固めさせればいいんです。
まとめ買いをすれば、一気に人工壁として体をなします。 その後、玄人好みのスローパーホールドなどを 取り付ければ、結構タフなルートを作成できます。 人工壁を作成したい場合は、一度ご連絡ください。 ご希望の予算がある場合は、予算内で取り付けれる。 ホールドの個数、種類を検討させていただきます。


気軽にご連絡ください 問い合わせ

ホールドの配置

ホールドの取り付け方

メンテナンスのしやすい壁作り





クラッシュパッド買いました? 絶対必要なクラッシュパッド

室内にクライミング・ウォールを作成される方で、 案外忘れがちなのが、クラッシュパッド(マット)の設置です。 マットなしでクライミングなんて、外岩を登る人などからしたら、 考えられないことですが、実際壁を作成してマットなしで、 クライミングされる方は多い。
高さがないから危険はないだろうと、考えるのは間違いです。 大した高さはなくとも、落下の姿勢によっては事故につながります。 もともと、ボルダリングは落下するのを想定にしているクライミングです。 クラッシュパッドがないと、安全面はまったくないと考えてください。
自宅ウォールに向いている3枚の大きなクラッシュパッドから、 外岩にもって行きやすい、コンパクトなものまで、ホールド屋では販売しています。 安全なクライミングを心がけましょう。

クラッシュパッド販売ページ








三種の神器




ねじのホールド 自然派ホールド




みんなのプライベートウォール写真